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『京都府』 で契約できるプロバイダは?

『京都府』の、ブロードバンド/プロバイダーの種類

現在、インターネット・ブロードバンド回線を契約する場合に、最も一般的なのは、『フレッツ光』、『Nuro光(ニューロ光)』、『地元のケーブルテレビ回線』の3パターンです。

このうち、『フレッツ光』の場合だけ、プロバイダーを選ぶ必要があります。
(※Nuro光の場合は、プロバイダは、so-netのみです)

小さな事業所まで含めると、かなりの数になりますが、京都府周辺の地域で利用できる、メジャーなプロバイダー会社をまとめてました。

京都府地域で契約可能なプロバイダーの
キャンペーン情報

ドコモ光

auひかり
(東日本エリア)

NUROひかり
(関東県内限定)

ソフトバンク光

OCN光

ビッグローブ光





『どのプロバイダーが最も安く契約できるのか?』

ポイントは、プロバイダーよりも、「どのキャンペーン(キャッシュバック)を利用するか?」が最重要です!
なぜなら、トータルコストで比較したときに、はじめて、全体の出費額が分かるからです。


プロバイダー会社の違いについて
各プロバイダー会社が提供しているサービス自体は、最近では、大きな違いはなくなってきました。
唯一、so-netが、Nuro光会員ページでカペルスキーというセキュリティソフトを無償提供していますが、それ以外のプロバイダー会社が提供しているサービスは、無料のメールアドレスや、写真やデータの無料保管サービス程度で、ほとんど違いはありません

(2017年現在の、キャッシュバック額が、多いキャンペーンは、
このページの最下部にまとめています。)

こんなに違うの!?トータルで計算したときの総額



どこがお得?本当にお得?

 結論:2年間のトータルの金額を調べて、キャッシュバック金額を引いた際の、『月額料金』をチェックすべし!

 

ネット契約には、『ネット回線料』、『プロバイダ料金』、『電話回線料(固定電話利用の場合)』の
「月額料金」が発生しています。

※「プロバイダ料金」が別途請求になっている会社には要注意です!!

月額で発生するコストを全て合計した『月額料金』を比較することで、
どの契約がもっとも安くなるかを調べてみましょう。

2017年時点で、『ネット回線料』、『プロバイダ料金』、『電話回線料(固定電話利用の場合)』の
「月額費用」は、

戸建ての場合: 『5800円』程度

マンションタイプの場合: 『3900円』程度

が相場額です。

  • 戸建ての場合
  • マンションタイプの場合
戸建てのブロードバンド契約時のイメージ
マンションのブロードバンド契約時のイメージ
※ イメージはおおよその目安です。
  キャンペーンは、タイミングによっても内容が異なります。

キャッシュバックって何?

インターネット業界は、各社プロバイダーや、サービス事業者間で、顧客の獲得競争になっています。
直接、インターネット契約をすることで、契約完了後、数ヶ月〜1年後に、6万円ほどのキャッシュバックが一般化してきています。

契約時に、今回のキャッシュバック金額が、いくらになるのか、事前にしっかり把握しおくことで、実際の支払い額を比較することが出来ます。

※お友達紹介キャンペーンとして、上限4万円程で、さらにキャッシュバックしてもらえる場合もあります。

※キャッシュバックの注意点として、『ネット回線料』、『プロバイダ料金』、『電話回線料(固定電話利用の場合)』以外の契約を無理に契約させようとする会社には要注意です。

「今回の契約はいくら適応になるのか?」「いつキャッシュバックされるのか?」について確認をしておくと確実にキャッシュバックを受ける準備が整います。

 

 

実際の月額費用って、どれぐらいなの?


もし、この6万円のキャッシュバックサービスを利用する場合、2年間の月額料金で計算すると
上記の『5800円』(戸建て)、『3200円』(マンションタイプ)が、下記の料金に、変わります。

キャッシュバック金額が、6万円だと、
2年後の更新の場合、単純に月額料金が、
『2500円』もマイナスになります!

計算式 6万円 ÷ 24ヶ月 = 2500円



実質の月額負担額

戸建ての場合: 『5800円』程度 ⇒ 『3300円』程度

マンションタイプの場合: 『3900円』程度 ⇒ 『1400円』程度


ブロードバンド・インターネット契約前に、チェックすべき項目まとめ


チェック項目

  • 『ネット回線料』、『プロバイダ料金』、『電話回線料(固定電話利用の場合)』のトータルの月額費用

  • 2年以内(auの場合3年以内)に解約すると発生する、違約金の金額はいくらか?(9000円〜3万円程度)

  • 不要なオプションを契約していないか?

  • キャッシュバック返金後の、月額費用の確認

  • インターネットの開通時期/毎月の支払い方法

  • ※その他、工事費用37500円は無料になることが多く、3000円の初期費用が発生することが多い。


ネット回線を契約するときに、まぎらわしいのが、『ネット回線料』以外の、『プロバイダ料金』、『電話回線料(固定電話利用の場合)』が別途になっている場合と、一緒になっている場合です。

光コラボレーションになった2015年以降、ほとんどの会社で、月額料金と言えば、3つのすべての料金のことを指していることがほとんどですが、いまだに、『ネット回線料』だけしか説明せずに、あとになって「月額の総額はこんなに高くなるの?」というケースもあるようです。

しっかり、事前に月額の料金にプロバイダ料金が含まれているか、確認しましょう。最終的に、月額で支払うべき費用の総額が最重要なので、全部の金額を足した上で比較してみることで、もっともお得にネット回線を利用できます。


『 京都府 』でお得な主要サービスまとめ


 

メジャーなサービスを選ぶなら『フレッツ光』

KDDIなど他社に、光コラボレーションを通じて、回線を分けているのがフレッツ光です。追われる立場ではありますが、キャッシュバックを通してのユーザーへの還元も、au光に追随して最大6万円程まで還元が始まっています。
NTTのフレッツ光サービスは、これまで盤石な地位を築いてきましたが、今後、光コラボレーションによるサービスの競争激化によって、ユーザー側がキャッシュバックなどの特典を選べるようになってきています。

※『簡単お申し込み』 というオレンジのボタンから申し込むweb申込みでのみ、キャッシュバックを受けられます。エントリー入力後に、連絡が入るのでその際に詳細を確認し、問題がなければキャッシュバックを受けることが出来ます。

 

 


 

 

ソフトバンクの携帯を持っている家族がいるなら『softbank光』

ソフトバンクも、独自の光サービスを開始しており、もしもsoftbankの携帯をお使いの場合には、1台あたり月額最大2000円の割引が適用されます。もともとのキャッシュバック金額が2.2万円なので、誰でも加入できる、auひかりの最大6万円キャッシュバックと比べると、若干おとりますが、家族の人数によっては、お得なサービスだと言えます。
softbankもひかりコラボレーションに乗ったサービスなので、回線としても安定していて安心です。

 

 


 

 

キャッシュバックのキャンペーン特典で選ぶなら『auひかり』

現時点で、確実に乗換えによって4万円キャッシュバックを受けられるサービスがauひかりです。KDDIが展開しているauひかりは、スピード的にも、トータルの月額費用も非常にお得感のあるサービスです。さらに、お友達紹介キャンペーンも展開中なので、総額としては、全て用になる場合には、かなり大きなキャッシュバック額になります。
長期的な安定性や、コストなどを考慮した上で、最後に、あらためて比較したいサービスです。

 






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